観察するポイント
- いつも通り反応できているか
- 呼吸が苦しそうでないか
- 水分が取れ、尿が出ているか
- 発熱がどれくらい続き、他の症状が増えていないか
早めの受診が必要なサイン
低月齢の乳児の発熱、呼吸困難、けいれん、意識変化、強い脱水、明らかに重症に見える場合は、自宅観察だけにせず医療機関へ相談してください。
生後3か月未満の乳児に発熱がある場合は早めの医療評価が必要です。
低月齢の乳児の発熱、呼吸困難、けいれん、意識変化、強い脱水、明らかに重症に見える場合は、自宅観察だけにせず医療機関へ相談してください。